ウェビナー登録件数 1255
| 開催日 | 2026/04/14 |
|---|---|
| タイトル | 2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか? 〜ウェビナー・展示会・イベントをKPIで比較、 “集客・商談化・受注”に効いた設計をプロ12社が徹底解説〜 |
| 主催企業 | マジセミ |
| 共催企業 | AdAI、Bizibl Technologies、Growth DX、immedio、Peatix Japan、WACUL、シャノン、デボノ、ネクプロ、マーケティングコミット、ラクスライトクラウド |
| URL | https://majisemi.com/e/c/majisemi-conference-20260414/M2K |
オンライン×オフライン施策、どう使い分けるべきか?
ウェビナーをはじめとしたオンライン施策が定着する一方で、展示会やリアルイベントなどのオフライン施策も再び重要性を増しています。BtoBマーケティングの現場では、リード獲得から商談化・受注までの各フェーズにおいて、オンラインとオフラインをどう使い分け、どう組み合わせるべきかが大きな判断テーマになっています。 しかし実際には、ウェビナー・展示会・イベントといった施策を横断的に比較できず、「どの施策が成果につながっているのか」「次に投資すべき施策は何か」を明確に判断できないケースも少なくありません。施策ごとにKPIが分断されていることが、意思決定を難しくしています。
KPIで比較し、成果につながる施策設計を明らかにする
本カンファレンスでは、ウェビナー・展示会・イベントを対象に、集客・商談化・受注の各フェーズでどのKPIを見るべきかを整理し、オンライン/オフライン施策を同じ軸で比較する考え方を解説します。各領域のプロフェッショナル12社が登壇し、実際に成果につながった設計や判断基準を具体的に紹介します。 2026年に向けて、再現性のあるマーケティング投資と施策運用を行いたい方にとって、次の一手を考えるための実践的なヒントをご提供します。
