食品ECの利益は“広告”ではなく“設計”で決まる
【開催日】2026年4月22日(水)13:00~
【開催場所】オンライン開催(ZOOM)

ー こんな方におすすめ
- 売上は伸びているのに、利益率が思うように改善せず、次の打ち手に迷っている方
- 広告運用は改善している一方で、このままの延長線に本当の成長があるのか迷っている方
- 値引きやポイント施策で売ることに、どこか限界を感じ始めている方
- 楽天を主戦場に、食品ECの勝ち筋を“広告”ではなく“設計”から見直したい方
- 経営者・事業責任者・EC責任者として、売上だけでなく「利益が残る運営」に切り替えたい方
ー 概要
売上は伸びている。
それでも、
事業は豊かになっていると言えるでしょうか。
広告を回し、
数字を積み上げているのに、
なぜか利益は残らない。
その違和感は、
現場の努力不足ではなく、
事業の“設計”そのものに理由があるのかもしれません。
食品ECは、
原価・送料・賞味期限・在庫など、
広告だけでは解決できない難しさを抱えています。
だからこそ今、見直すべきなのは、
施策の足し算ではなく、
“利益が残る設計”そのものです。
本ウェビナーでは、
楽天食品ECにおける利益構造を整理し、
LTVを起点に、
売れて終わらない事業のつくり方をお伝えします。
売上拡大の、その先へ。
売れて終わらない仕組みづくりのヒントを、
この機会に掴んでください。
