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| 開催日 | 2026/09/17 |
|---|---|
| タイトル | \伝統も、新興も。ECで全国に届ける/ 日本の食EC販売戦略 ~戦略設計・CRM・オフライン施策・越境・TikTok Shop~ |
| 主催企業 | これから |
| 共催企業 | Gastroduce Japan、SHOPLINE Japan、Syntents、インターカラー、ファブリカコミュニケーションズ、ロックウェーブ |
| URL | https://corekara.co.jp/seminar/20260917seminar/ |
「商品は美味しい。品質にも自信がある。それなのに、なぜか売上が伸びない。」
――そんな悩みを抱える日本食EC事業者様は、少なくありません。
せんべい、味噌、練り物、和菓子、海鮮、うなぎ、日本茶——
日本には、全国に届けたい“美味しいもの”がたくさんあります。
一方でECでは、強みである「味」や「香り」、「つくり手のこだわり」が伝わりにくいという難しさがあります。
そこで今回、日本食EC販売戦略と題して、「どう魅せて、どう買ってもらい、どう次の購入につなげるか」を徹底解説。
また、味噌・醤油・出汁などの日常使いの商品から、うなぎ・おせち・和菓子などハレの日の商品まで、
幅広い日本食ECの事例をピックアップしてご紹介します💡
商材によって異なる「売れ方」に合わせて、戦略設計・CRM・オフライン施策・越境・TikTok Shopといった視点から、
日本食ECで成果につながる一貫した販売戦略を具体事例とともにお伝えします。
📌【魅せる】
・視覚とストーリーで職人や作り方のこだわりを伝えるECサイトページ構築
・「博多通りもん」事例に学ぶ!和菓子ECの購入体験設計とは?
📌【育てる】
・CVR 19%/費用対効果5倍以上を叩き出した「初回同梱物&季節DM」の秘訣?!
・1ヶ月でリピート売上2倍!日本食ECでリピーターを増やすための“鉄板CRMシナリオ”
📌【広げる】
・新聞・TVの広告空き枠を活用した、ノーリスク食品通販集客
・TikTok Shop&Shoplineデータを基にした、国内需要の縮小を生き抜く海外ローカライズ戦略
日常使いの少額商品から、高単価なごちそう商材まで。ターゲットも売り方も全く異なる数々の事例の中から、
「うちの商品なら、この施策がハマるかもしれない!」という実践的なヒントがきっと見つかります。
日本の”美味しい”を全国へ、そして世界へ届けたいすべての食品メーカー・EC事業者様のご参加を
心よりお待ちしております。
