ウェビナー登録件数 1586
| 開催日 | 2026/09/15 |
|---|---|
| タイトル | BtoBマーケティングコンテンツの賞味期限 ~あと何回こすれるのか? |
| 主催企業 | Bizibl Technologies |
| 共催企業 | Faber Company、IDEATECH、unname、セールスリクエスト |
| URL | https://attendee.bizibl.tv/sessions/seQnwbzTN9Po |
「このブログ記事、そろそろリライトすべき?」
「このウェビナー、もう一度配信したら飽きられる?」
「この調査レポート、まだ営業資料として使える?」
BtoBマーケティングの現場で、こうした判断を”なんとなく”で下していないでしょうか。
過去に制作したコンテンツの残存価値が把握できていないと、私たちは気づかぬうちに「作り続ける」ことでしか成果を維持できなくなります。
制作工数は膨らみ、ネタは枯渇し、似たようなコンテンツが乱立し、本来まだ価値のある過去コンテンツが埋もれていく——多くの企業が陥る悪循環です。
一方で、同じコンテンツを繰り返し活用しながら成果を出し続けている企業もあります。その違いはどこにあるのでしょうか?
答えは、コンテンツに「賞味期限」という判断軸を持っているかどうかにあります。
まだそのまま配信できるのか?
表現だけ変えれば再び効くのか?
内容自体を再設計すべきなのか?
それとも役目を終えたのか?
この判断ができれば、コンテンツは「作って終わり」の消耗品ではなく、繰り返し価値を生み出す資産に変わります。
本カンファレンスでは、オウンドメディアの記事、ウェビナー、調査レポートなど、異なるコンテンツ形式の第一線で成果を出す企業が集結。
それぞれが実践する「賞味期限の見極め方」「こすり続けるための再編集・再設計の手法」を、データと実例をもとに解き明かします。
「今あるコンテンツを、どう長く働かせるか」——その答えを持ち帰ってください!
