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| 開催日 | 2026/09/29 |
|---|---|
| タイトル | BRAND MARKETING DAYS 2026 〜国内・インバウンド市場で”選ばれる”ための購買戦略〜 |
| 主催企業 | マイクロアド |
| 共催企業 | Asobica、DGフィナンシャルテクノロジー、EVERRISE、GMOメイクショップ、IGLOOO、KURO HOLDINGS、MADS、mct、Ocean、Payke、PLAN-B、XEEED、Yoren、アイスタイル、インバウンド・バズ、ヴァリューズ、ウィルグループ、エクスクリエ、ガラパゴス、クロスボーダーネクスト、ジグザグ、シナブル、スマートセクション、ナビタイムジャパン、ビーウェル、ファン・マーケティング、マクロジ、マテリアルデジタル、電通コンサルティング |
| URL | https://demand-services.microad.jp/conference-05 |
消費者の価値観や購買行動が多様化し、商品やサービスとの出会い方、選び方は大きく変化しています。
SNSや動画、検索、EC、店舗、口コミなど、生活者が商品を知り、購入に至るまでの接点は複雑化。
良い商品をつくり、認知を広げるだけでは、購買や売上につなげることが難しい時代になっています。
いまメーカーのマーケティングに求められているのは、商品やブランドの価値を伝えるだけでなく、そこで生まれた興味や
「欲しい」という気持ちを、いかに実際の購買へとつなげていくか。「知ってもらったその先」を設計することが、これまで以上に重要です。
「BRAND MARKETING DAYS 2026」では、自社の商品が“選ばれ”、購買・売上へとつながるためのマーケティング戦略を、
国内市場とインバウンド市場の2つの視点から紐解きます。
DAY1は「国内マーケティング」。
認知・ブランディング、SNS、広告、EC、店舗など、多様化する顧客接点を捉え、商品への興味や「欲しい」を購買へとつなげる
ための戦略を探ります。
DAY2は「インバウンドマーケティング」。
訪日前の認知・情報収集から、訪日中のブランド体験、店舗での購買まで、外国人旅行者の行動を捉え、インバウンド需要を
購買・売上へとつなげるための戦略を紐解きます。
各領域のプロフェッショナルや実践企業の知見・事例を通じて、認知の先にある「選ばれる理由」と、購買を生み出すための
ヒントをお届けします。
売れる商品には、ワケがある。その“ワケ”を、国内・インバウンドそれぞれの市場から紐解く2DAYSです。
